時間・空間
時を超えたドッペルゲンガー

この怖い話は約 2 分で読めます。

霊的な話じゃないかもしれないけどかなり最近びびった話

今週受験があったんだ。
俺は地方に住んでるから、試験会場は近くになくて一人で会場いった。
でも、周りの奴ら友達ときててかなりアウェイなわけで朝から憂鬱だった。
実際、かなり暇してた。
テスト20分前になったら監督者がはいってくるんだけど、暇だったからボーとみてたんだ。
そしたら監督者の一人がおかんの若い頃激似だった。スーツきたおかんが入室してきたと思うレベルで。
そのとき俺は、後でネタになるわーてテンションあがってた。
写真とれろうとしたくらい。びびってやめたけど。
その後はテストもそこそこできてやっと帰れると思って帰ろうとしたんだけど、
その時みたんだよ。
監督者の胸にプレートみたいのがついてて苗字がかいてあったんだけど、
そのおかん激似の人の苗字俺のおかんの旧姓と一緒だった。

おかんがそんなとこ居るわけないしな、ドッペルゲンガーて本当にいるのか…
どうなんだろ?

この怖い話にコメントする

時を超えたドッペルゲンガー
よく読まれています(月間)
このサイトでよく読まれています。