本当にあった事件
甲府事件

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甲府事件の真相は、上述の連中が演出した事件。
宇宙人?、UFOも色々演出出来る。だから近年では無いような、一見、怪獣チックな
宇宙人になっている。光線銃も持っていたが、これも返って時代かもしれない。
あまりあのような宇宙人の目撃例は無いが、1955年ケンタッキー州ホプキンスビル
で目撃された宇宙人の、別々の人物の話によるイラストが、牙などは無いがとても
似ている。大きく、とがった耳をしている。
 また、1970年マレーシアに現れた小型UFOから出てきた小さい宇宙人も、耳が大きく
とがっており、口元には3本の牙(歯)のようなものがある。光線銃も所持していた。
しかしこれらは、同じ種類の宇宙人や似たタイプを目撃したのでもなんでもなく、
上述の連中による演出を見せられただけである。宇宙人でもなんでもない。同じ連中
によって考案されたのでそれぞれ似ているだけである。(尚、目撃は、同じ場所の、ある
特定の人物にだけ見せることも出来る。)
以上は、陰謀者による演出の宇宙人も、その時代全般同様まだ洗練されておらず、
またグレイのようにほぼ完全に統一もされておらず、いかにもの宇宙人チックだったり
光線銃を所持している。着陸したUFOから光線銃を手にした宇宙人が現れる。実に
50~70年代SFテレビ・映画的と思われないだろうか?当たり前である。時代そのものが
まだまだイモっぽい、その当時の人間(陰謀者)が発想しているのだから。
各文化がスマートにスタイリッシュに洗練され始めてきた80年代以降、このような
絵に描いたようなSF番組的、レトロフューチャーな宇宙人の出現は急速に減っている。
陰謀・演出も、その時代時代に合わせてということである。下記に続く。

292 名前:NSAロスチャイルド・ロックフェラー 投稿日:2008/02/09(土) 04:28:40 ID:OVU/eUKO0
尚、メキシコで2005年、少年が細い電柱の陰から現れたグレイタイプの宇宙人?に腕を
掴まれ、それが携帯ムービーに撮られた出来事があったが、これも上記と同様、演出。
宇宙人でもなんでもない。しかしそれ故に返って不可思議に思われるかもしれない。どのように現出し、放射能まで検出されたのかと(甲府事件も同様)。
いずれにせよ、このようなこと(おかしな地球外生命体があると人々に思わせる)を
わざわざしなければならないのには理由があるのである。
しかし上述のキーワードと、ケンタッキー州や二人の少年達の名前を見て
気付きませんか?河野雅人、山畠克博。

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