ストーカー・きちがいの話
ストーカー

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大学進学の為都内に住むことになった俺の都会に住んでいた頃の話だ
アパートから大学まではおよそ二キロほどで電車も使わなくても通えるからここに決めた

毎日徒歩で通学していた俺はある時期から毎日の様に草木や電柱の後ろから俺を覗くストーカーに悩まされるようになった。 ある晩のこと連続でチャイムを
ピンポーンピンポーン…ピンポーン…
押す音が聞こえて
俺は気絶した、なぜかと言うと
ドアから外を覗くと全身にお札が貼ってある女性が居たからだ。
後日、都内にある有名なお寺でお祓いをしてもらい
今ではそういう霊的なことに悩まされることは無くなった。

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